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KaradaNaoru

カラダナオル研修会について

健康と波動エネルギー全般に関して学ぶ研修会です。基本的に1ヶ月に1回の全3回に分けて構成しており、3ヶ月かけて波動エネルギーを自由に使えるように習得していきます。その後、月1回継続会を開催しており、初回の研修のフォローアップをしております。現在までに延べ100回以上の研修を実施しております。

(継続会は基本的には東京での開催となります。)

施術者を志す方、あるいはご自身のセルフケア、ご家族の健康のために学びたい方に最適な研修です。

(私が開発した量子デバイスを3個プレゼントしますので、その使い方もこの研修で学んでいきます。1つは強さのエネルギーを込めたもの、二つめは優しさのエネルギーを込めたもの、三つめは調和のエネルギーを込めたものとなります。)

また完全非公開の研修生専用のFACEBOOKページに参加していただき、健康や人生に役立つ情報を共有しております。

開催場所及び開催日時

 

東京研修会:2023年1月22日午後2時半から5時まで

開催場所:〒152-0002 東京都目黒区目黒本町3丁目15−9  巨匠 武蔵小山店

大阪研修会:2023年1月29日午後5時から7時半まで

​開催場所:〒5320011 大阪府 大阪市淀川区 西中島 6−2−3 チサンマンション第7新大阪 621号室

東京、大阪研修会ともに2回目、3回目の研修日は初回開催日に皆様のご都合をお聞きしまして決定します。)

カラダナオルとは何か?

延べ3000人以上の施術経験から編み出された松岡が実践する驚異的なメソッドです。これを全3回に分けて因数分解していき、ワークショップ形式で習得していきます。また日々、施術方法を研究しアップデートしていきますので、毎回研修内容が異なることを予めご了承ください。

 

研修内容について

この研修会には三つの柱があります。それはご自身の健康のための「セルフケア」「見立て」それに「波動」です。

施術者にとって一番大事なのはご自身の健康です。自分が健康で整った状態ではないと、他人を施術するわけにはいけません。よって、どうやってご自身の体をより良い状態に保つかが重要になります。それが「セルフケア」となります。

お客様の体を見て、どこをどのように施術すればより効果的か、それを感じ取る能力が「見立て」です。また道具を持っているだけでは全く効果はありません。結局のところ、ご自身の波動が人々に影響を及ぼすのです。よって、ご自身の波動を高めれば高めるほど、その効果は高まります。

では、具体的にどのように自分自身のエネルギーを高めていけばいいかを説明し、より良い人生を歩んでいくためのヒントをお教えします。

 

またこの研修会では、「見立て」と「波動」を可視化して、わかりやすく説明し、皆様に理解していただき、習得していただきます。(それを可能にするのが「セルフケア」です。) 


​課題図書:1. 奇跡の脳

              2. 超弦理論入門

       3. 奇跡的治癒とはなにか

              4. バイブレーショナル・メディスン

     5. 弓と禅

書名をクリックするとアマゾンリンクに飛びます。奇跡の脳だけは初回までに読了ください。それ以外の本はなるべく時間があれば、お読みいただければ幸いです。(奇跡の脳を読了できた方は「奇跡的治癒とはなにか」を次にお読みください。)

募集人数:14名(先着順)

(毎月1回、合計3回実施します。2回目以降は研修会初日に皆様のご都合をきいてから、開催日を決定します。)

料金:9万円(キャンセル返金不可。1回につき3万円で合計9万円を事前振り込みください。)

 

申込方法:下記の予約フォームからお申し込みください。ご予約後に下記口座にお振り込みください。お申し込み後、3営業日以内にお振り込みください。お振込後に予約が確定します。​

振込先:Paypay銀行

支店名:ビジネス営業部

口座番号:3449491

名義:株式会社ヴィヒタ​

※グループによる研修会とは別に、マンツーマン形式の研修会をご要望に応じて開催します。目安となる時間は3時間です。希望者はお問い合わせからご連絡ください。

継続会参加者の体験談】2022年9月28日に開催された継続会の感想です。ご参考ください。

 

開始早々に床に仰向けになったH氏は、まさにまな板の上の鯉です。他12名に囲まれ、1人ずつ順番に骨盤の位置を手で確認されています。

 

 「右が高く左が低い」左右のズレがあり、明らかに脚の長さも違い、踵の位置が2、3センチ上下にズレています。

 

​松岡先生の素手による全身のバランスの調整、、、と思ってじっと見ようとしていたら。数秒でもう終わっていました。

 

何がH氏に起こったのか?

 

​骨盤の高さが揃ってしまいました。あれ?踵の位置も揃っています。毎度、魔法を見たように始まる松岡塾。

​さて、私たち各人の意識の集中度は?

 

今日は基本の「刺す」からの「次元を上げて行く」をペアで何度もワークします。​そして1人ずつの松岡先生チェック。

 

熟練のミスターS氏やKさんはますます腕が上がり、他のメンバーの目標です。みなさん、だんだん自分の意識を向けて「刺す」ことが出来てきています。あとはその意識の方向を上昇させていくだけ。

 

​言葉では理解しているのですが、なかなか思うようにいきません。

 

もっと軽く、フワッと」「もっとポイントで、シャープに」とアドバイスを受けます。

 

​まったく何も知らない人がドアから見たら、何か繊細な芸術品でもみんなで作っているかな?という光景です。先生を囲み、熟練した先輩たちもいる、そう!アトリエです。

 

​私事・・・少し前から陶芸を習い始めたのですが。

 

まずは基本の手廻しのロクロで器を作ります。初心者はもの凄く厚くて重いカップしか出来ません。コーヒーを飲むにも重過ぎます。電動のロクロを使うと、薄くて均一な軽いカップが出来ます。

 

​しかし、その電動ロクロがまた使いこなせないのです。電動なのだから、誰にでも出来るでしょう?と考えていました。

 

その時にだいたい大人は「何回で使えるようになりますか?」と先生に尋ねます。「私も先生のような器を作れますか?」と。そして、自分が自由に作れるようになるには大変そうだ、と判断すると、だいたいの人が

 

①早々に諦めてしまう

 

②自己流で満足する

 

になります。

 

​物事が上達するには、師匠について、先輩たちの真似をしながら、飽きずにトライアンドエラーを繰り返していくしかないのだ、と思います。

 

子どもは「どのくらいで上手くなるか?」などまったく気にせず、スイスイと習います。

 

道具がどういう仕組みだろうが、知ったことではありません。先生や先輩を真似てどんどん上達していきます。自己流では大したものが出来ないので、優れた人を見て「ボクもああやりたい!」と諦めずに真似ていきます。

 

​松岡塾での意識を高めて行くための

 

・言葉からのアプローチと

 

・言葉を消していく作業

 

子どものように諦めずに、習っていきたいと思います。

​いつか、分厚いカップではなく、口当たりの良い軽やかなカップが出来るように・・・

 

​道具がなくても(手・または触ることもなく)

道具を使いこなせたら(量子デバイス・鍼・アロマなどなど)さらに飛躍的に目の前の人の不調を治すことが出来るようになっていくのですから。

 

たゆまぬ学んでいきたいです。

 

​、、、と次回の開催も決定したことに感謝しています。

カラダナオル東京研修会
¥90000
カラダナオル大阪研修会
¥90000
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